<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>犬の洋服購入ガイド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/atom.xml" />
   <id>tag:www.gardenokamoto.com,2009:/dog-wear//3</id>
   <updated>2009-03-25T11:39:53Z</updated>
   <subtitle>あなたは愛犬に洋服を着せることにどんな意味があると思いますか？
季節問わず着せていますか？それとも寒い冬などの季節限定ですか？
</subtitle>


<entry>
   <title>犬洋服の役割について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/cat25/post-2.html" />
   <id>tag:www.gardenokamoto.com,2009:/dog-wear//3.53</id>
   
   <published>2009-03-25T11:26:55Z</published>
   <updated>2009-03-25T11:39:53Z</updated>
   
   <summary>愛犬の肌との相性をよく飼い主さんが見極めること、専門分野の方に相談するなど洋服を着せる際には自分が着やすい洋服を選ぶ感覚で選択してあげるのが一番ですね。</summary>
   <author>
      <name>okamoto</name>
      
   </author>
   
      <category term="犬洋服の役割" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="76" label="保護" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="77" label="役割" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15" label="洋服" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="78" label="目的" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/">
      <![CDATA[<p>あなたは愛犬に洋服を着せることにどんな意味があると思いますか？<br />季節問わず着せていますか？それとも寒い冬などの季節限定ですか？</p><p>愛犬に洋服を着せてあげることに楽しみを持つ飼い主さんもいれば「犬には元々毛があるから着せる必要はないのでは」と思っている飼い主さんもいることでしょう。確かに愛犬に洋服を着せるというのはここ最近の話でもあります。<br />昔は洋服を着ている犬の方が珍しかったですからね。</p><p><a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/01ab842d.05641e13.03a51668.bffb3a0b/"><img border="0" alt="" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/01ab842d.05641e13.03a51668.bffb3a0b/" /></a></p><p>犬の毛の役割としては体を保護する、体温調節をするといったことがあります。<br />そうです、犬の毛自体にちゃんとした意味はもちろんあるのです。<br />だから、無理やり着せる必要はないのですが、逆に洋服を着せることによるメリットもあります。<br />室内での毛の抜け落ちを防止し太陽熱から守るための保護的役割、防寒対策の役割もあるようです。<br />室内犬なんかは真夏に冷房で寒くなったお部屋での冷え対策として薄手の洋服を着せることも良いでしょう。<br />Tシャツなどがアイテムとしては便利ですね。</p><p>守るという意味では最近は皮膚の弱い犬も多いようなので、紫外線（ＵＶ）などの外的ストレスから守ってあげる役割も果たしてくれます。<br />また、虫除けにもなりますので、おしゃれをするという目的だけでなく、きちんとその役割を果たしてくれるのです。<br />そうなると最近では犬にとっても洋服の必要性を感じますね。</p><p>いずれにしても素材や着心地など、愛犬の肌との相性をよく飼い主さんが見極めること、専門分野の方に相談するなど洋服を着せる際には自分が着やすい洋服を選ぶ感覚で選択してあげるのが一番ですね。</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>犬洋服の種類</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/cat8/post-1.html" />
   <id>tag:www.gardenokamoto.com,2009:/dog-wear//3.27</id>
   
   <published>2009-02-06T05:09:35Z</published>
   <updated>2009-02-06T05:23:09Z</updated>
   
   <summary>犬の洋服にも人間が着る洋服のようにアイテムがたくさんあります。
キャミソール、Tシャツ、トレーナーパーカー、ラップコートやレインコート。意外と幅が広いです。
季節ものですと浴衣、デザインの凝ったものですとドレスやセーラーもあるようです。</summary>
   <author>
      <name>okamoto</name>
      
   </author>
   
      <category term="犬洋服の種類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="23" label="アイテム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="24" label="型紙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15" label="洋服" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="25" label="裁縫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/">
      <![CDATA[<p>犬の洋服にも人間が着る洋服のようにアイテムがたくさんあります。<br />キャミソール、Tシャツ、トレーナーパーカー、ラップコートやレインコート。意外と幅が広いです。<br />季節ものですと浴衣、デザインの凝ったものですとドレスやセーラーもあるようです。<br />金額も幅が広くアイテムにもよりますが、キャミソールなんかだと2700円～、トレーナーやパーカーは3000円～5000円。<br />アウターとなると10000円越えるくらいのもあるようですが、メーカーや素材にもよるかと思います。</p>
<p>それこそTPOに応じて普段着なんかにはラフで可愛いデザインのものを、ちょっと旅行なんかに行くときにはお出かけ着としてデザインにこだわりがあるものを着せたいものですね。</p>
<p>「買うのもいいけど作ってあげたい」と思う飼い主さんも多いようです。<br />作ってあげればオリジナルになるわけですし、思い出にもなりますよね。<br />でも、人間の洋服ならなんとなく作れる気がするけど・・それこそ雑巾しか縫ったことない・・等、愛犬の洋服とはいえ、難しく感じるかもしれません。子供服とも全く違うものですから。</p>
<p>でも犬の洋服にもちゃんと型紙があるので型紙を使いコツさえつかんでしまえば今まで裁縫をやらなかった人でも意外と出来てしまうようです。<br />ただ、いくら何でもミシンを使わずに手縫いで作るのはオススメ出来ません。動く動物ですから。<br />散歩途中で縫い目が裂けてしまったなんて事があったらかわいそうですね。<br />手作りの際は手縫いを避けましょう。</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>犬洋服の選び方のポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/cat6/post.html" />
   <id>tag:www.gardenokamoto.com,2009:/dog-wear//3.24</id>
   
   <published>2009-01-01T08:19:48Z</published>
   <updated>2009-01-01T08:26:00Z</updated>
   
   <summary>季節も寒くなり、道では可愛いお洋服を着た犬が散歩している姿もよく見かけるようにな...</summary>
   <author>
      <name>okamoto</name>
      
   </author>
   
      <category term="犬の洋服の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15" label="洋服" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gardenokamoto.com/dog-wear/">
      <![CDATA[<p>季節も寒くなり、道では可愛いお洋服を着た犬が散歩している姿もよく見かけるようになりました。<br />ここ数年で犬を飼う家庭も増加傾向にあるようです。<br />ペットショップに行っても室内犬の種類が昔より増えているのもそのせいでしょう。</p>
<p>同時に我が子のように可愛い犬にもオシャレさせてあげたいという気持ちから犬グッズもたくさん増えてきていますね。</p>
<p>中でも洋服は定番アイテムになりつつありますが、選び方としてはまず犬の首周り、胴回り、背丈をきちんと計ってあげて正しいサイズの洋服を着せてあげる事が大事です。<br />首周りの測り方としては首輪の位置より少し下。あまりきつくならないように少しゆとりがあったほうがよいでしょう。<br />胴回りは前足の後ろ側から。これもやはり少しのゆとりが必要。背丈は首周りからしっぽまで。<br />次に生地。<br />とにかく動き回る動物ですから、伸縮性のある生地のほうがよいでしょう。冬なんかはニット素材でも暖かいしかわいいですね。<br />素材については人間の洋服同様、さまざまな素材がありますが、散歩時にごみがつきにくい素材がいいでしょう。<br />同時に飼い主側も洗濯しやすく、丈夫な生地を選んでおくと長持ちしますね。</p>
<p>今はオーダーメイドの洋服屋さんもあるようです。とっておきの洋服なんかはオーダーメイドにするといいかもしれません。<br />あとは何より試着が大事です。表示サイズが合っていても愛犬の体型は様々。試着をして愛犬の表情が着心地よさそうにしていればそれが一番です。</p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>

